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布袋寅泰 「ギター・マガジン・ムック 『フェンダーカスタムショップ』インタビュー掲載」 
2010.02.26.Fri / 21:01 
布袋寅泰 「ギター・マガジン・ムック 『フェンダーカスタムショップ』インタビュー掲載」

2010年2月25日発売
ギター・マガジン・ムック『フェンダーカスタムショップ』
FENDER CUSTOM SHOP (リットーミュージック・ムック)FENDER CUSTOM SHOP (リットーミュージック・ムック)
(2010/02/25)
ギター・マガジン編集部

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布袋寅泰による試奏レポート、Char高中正義春畑道哉TUBE)といった日本を代表するギタリストがカスタムショップの魅力を語る。また、過去のギター・マガジンに掲載されたアーティスト所有のカスタムショップ・ギターを全70本公開。



いいんだけど
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布袋寅泰 「布袋寅泰 ぴあ MUSIC COMPLEX 編集後記」 
2008.08.17.Sun / 17:26 
布袋寅泰 「布袋寅泰 ぴあ MUSIC COMPLEX 編集後記

音楽を言葉で表現することが難しいように、過ぎ去った時代や思い出をその時のまま呼び起こすのもきっと不可能に近いんだろうね。でも、心の隅っこで鳴り続けてるメロディは時を越え国を越えいつでも気持ちとシンクロし続ける。そんな瞬間的な出来事を人は音楽と言うんだと思う。今回はある程度カラーを揃えて選んだから十分ではなかったかもしれないけど何かの時にお役に立てば幸いです。人と人とがそうであるように大切なのは出逢いです。自分で閉ざしてしまうほど哀しいことはないよね。音との出逢いもうまくいけば一生もんでしょ。そう思うと街歩くのもラジオチャンネルひねるのも楽しくなるはず。たかがロックンロールと笑った大人たちを憐れみましょう。
 永遠のキッズであることに誇りを持ちましょう。そして新たなる出逢いの瞬間のためにとびっきりの笑顔を隠しておきましょう。
 もし生まれ変わる日が来るとしたら僕はまた、ロックンローラーになりたい。

                                               布袋寅泰



と...
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布袋寅泰 「布袋寅泰 ぴあ MUSIC COMPLEX 2001年アンケート」 
2008.08.17.Sun / 10:56 
布袋寅泰 「布袋寅泰 ぴあ MUSIC COMPLEX 2001年アンケート」

2001年アンケートへの布袋氏の回答

創刊1周年を記念して4号連続でお届けする“21世紀に残したい音楽”特集。
前号に引き続き、布袋さんにも読者の皆さんへのアンケートと同じ質問に、答えていただきました。

■きょうは2001年1月1日です。
Q1:タイムカプセルから取り出したアルバムは誰の、どのアルバムですか。
布袋布袋寅泰GUITARHYTHM
Q2:VTRで再現したい場面はどんなものですか。
布袋:自分が誕生したシーン
Q3:今の輝きを冷凍保存しておきたいアーティストは誰ですか。
布袋:自分と答えていいですか。
Q4:いの一番に口ずさみたいのは、誰の、何という曲ですか。
布袋:「月のさばく」
Q5:地球の取り巻く問題の中で、最もシリアスになっているのは何だとお思いますか。
布袋:愛のあり方
Q6:ポップ/ロックシーンはその頃どうなっていると思いますか。
布袋:形をかえながらも存在しているのでしょうが、きっと昔と今みたいに大きな差はないと思う。
Q7:その日、あなたは何をしていますか。
布袋:前夜の疲れをいやしている。

<読者からの回答を見て...>
布袋:口ずさみたい曲に自分の作った曲が入ってるって、とっても感動的なことですね。どーもありがとうございます。地球を取り巻く問題にしても、ほとんどの人が感じている危機感という意味で、本当に終わりが近いような気がします。だから、もっと魂や愛を大切にしなくてはいけないんだと思う。ポップ/ロック・シーンに対する答えも、意外とみんなわかってんじゃんという感じですね。でもシーンを作っていくのは、その時代を生きている世代なわけだから、よりパワフルなロック・シーンを作り出してほしいし、期待してます。最後の質問もおもしろかった。ちょっと淋しい答えもあったけど、みんな夢があって素敵だとおもいます。月で恋人と地球をながめてるってうやつ、一見ロマンチックだけど、結構シュールですよね。俺ももうちょっと考えて答えれば良かったかな・・・なんて。



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布袋寅泰 AMBITIOUS LOVERS『GREED』 (ぴあ MUSIC COMPLEX Chapter4 NO.100) 
2008.08.14.Thu / 03:27 
布袋寅泰 AMBITIOUS LOVERSGREED』 (ぴあ MUSIC COMPLEX Chapter4 NO.100)

ニューヨークで「DNA」「ラウンジ・リザース」を経て、アート・リンゼイは、スイス人のキーボード奏者ピーター・シェラーとアンビシャス・ラバーズを結成。

GreedGreed
(1992/06/29)
Ambitious Lovers

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ピーター・シェラーと、元ラウンジ・リザースのアート・リンゼイによるユニット。
シャープでダイナミックなサウンド。

布袋寅泰
「もともと前衛的な人がポップになろうとするとどうなるか、という点で興味深いよね。俺とアプローチはまったく逆だけど、結果的に共通点があるのは面白いよね」

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布袋寅泰 CHRIS ISAAK『CHRIS ISAAK』 (ぴあ MUSIC COMPLEX Chapter4 NO.97) 
2008.08.12.Tue / 22:32 
布袋寅泰 CHRIS ISAAKCHRIS ISAAK』 (ぴあ MUSIC COMPLEX Chapter4 NO.97)

イタリアアメリカ人でアメリカ合衆国・カリフォルニア州出身のミュージシャン兼俳優。
1985年デビュー。

Chris IsaakChris Isaak
(1990/10/25)
Chris Isaak

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'86年のデビューアルバム。

布袋寅泰
「この人ギタリストとして好きだったんだけど、コンサートをロンドンで観ていたら、彼はほとんどボーカルだけで、俺の好きなギターはほかの人が弾いていたというのが判明したんだけど(笑)。このアルバムのギターは好きなんですよね」

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布袋寅泰 JESSE JOHNSON『EVERY SHADE OF LOVE』 (ぴあ MUSIC COMPLEX Chapter4 NO.96) 
2008.08.04.Mon / 23:54 
布袋寅泰 JESSE JOHNSONEVERY SHADE OF LOVE』 (ぴあ MUSIC COMPLEX Chapter4 NO.96)

ジミー・ジャム、テリー・ルイス、モンテ・モア、ジェリービーン・ジョンソンらが「フライト・タイム」というバンドで1974年から活動していた。
そこに、プリンスの友人であったモーリス・デイとデイの勧めでジェシー・ジョンソンが加入して「TIME」が結成される。
プリンスに続く、大きな成功を得ながらもソロとして活動し、また数々のアーティストのプロデュースもこなす。
2008年にはタイム再結成し、ジェシーも加わり、来日公演も行う予定。

Every Shade of LoveEvery Shade of Love
(1999/02/22)
Jesse Johnson

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タイムのギタリスト。'88年発表のデビュー作。

布袋寅泰
「これが出たときちょうど『GUITARHYTHM』を作ってたんですよ。それですごい衝撃を受けて。そんなに好きなタイプじゃないけど、ギターと打ち込みものの方法論という点ですごく刺激を受けました」

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布袋寅泰 STIEVE VAI『FLEXABLE』 (ぴあ MUSIC COMPLEX Chapter4 NO.95) 
2008.08.03.Sun / 19:24 
布袋寅泰 STIEVE VAIFLEXABLE』 (ぴあ MUSIC COMPLEX Chapter4 NO.95)

1980年代に正式にザッパのバンドにギタリストとして加入。
セクションネームは「Impossible Guitar Part」。
1984年初のソロアルバム『フレクサブル』を発表。
1985年「アルカトラス」に加入。
1986年「デイヴィッド・リー・ロス・バンド」に加入。
デイヴィッド・リー・ロス・バンド」脱退後、元セックス・ピストルズのジョン・ライドンと「COMPACT DISC」リリース。
1989年「ホワイトスネイク」に加入。アルバム『スリップ・オブ・ザ・タング』を制作、ワールドツアーに参加する。同時に翌年リリース予定のソロアルバム『パッション・アンド・ウォーフェア』のプロモーションも実施。ツアー終了と同時にホワイトスネイクを脱退。脱退後は、自身のバンド「Vai」を結成し、いくつかアルバムをリリースし、様々な活動を行っている。

Flex-AbleFlex-Able
(1997/06/03)
Steve Vai

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現ホワイトスネイクのギタリストの'84年のソロ第1作。
元フランク・ザッパ・バンド出身のハイ・テクニシャンで、D・L・ロスやPILともやっていたこともあった。
このアルバムは実験音楽風のアイデアの宝庫のような作品。

布袋寅泰
「ザッパ系は基本的に好き。ただのヘビメタじゃない」

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布袋寅泰 NICK CAVE AND THE BAD SEEDS『TENDER PREY』 (ぴあ MUSIC COMPLEX Chapter4 NO.94)  
2008.08.02.Sat / 21:55 
布袋寅泰 NICK CAVE AND THE BAD SEEDS『TENDER PREY』 (ぴあ MUSIC COMPLEX Chapter4 NO.94)

1980年オーストラリアのメルボルンでニック・ケイヴを中心に結成されたボーイズ・ネクスト・ドアが新展開を求めてイギリスに移住。それを機にバースデイ・パーティーと改名。
メンバーは、ニック・ケイヴのヴォーカル、ローランド・ハワードのギターを軸に、マルチ・プレイヤーのミック・ハーヴェイ、ベースのトレイシー・ピュー、ドラムスのフィル・カルヴァート。
1981年アルバム「PLAYERS ON FIRE」でデビュー。インディ・シーンに大きな衝撃を与える。
1983年ニックとローランドの音楽的な方向性の違いによって解散。
その後、ニック・ケイヴは自身のバンドであるニック・ケイヴ&ザ・バッド・シーズを結成。
メンバーはアインシュテュルツェンデ・ノイバウテンのブリクサ、ダーティ・スリーのウォーレン、マガジンのバリー、そしてクランプスとガン・クラブに所属していたキッド・コンゴ・パワーズ、そしてバースデイ・パーティのミックと豪華な顔ぶれ。
2008年においても活動を行っている。

Tender PreyTender Prey
(1992/07/28)
Nick Cave & the Bad Seeds

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オーストラリア出身。ブルースに根ざした非常にヘビーで思索的なサウンドと、神と絶望を歌う文学的詩でカルト的人気を持つ。映画「ベルリン・天使の詩」でもお馴染み。'88年発表の5作目。

布袋寅泰
「そんなに熱狂的なファンでもないけど、このアルバムは雰囲気ものとして好き」


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布袋寅泰 NITZER EBB『THAT TOTAL EDGE』 (ぴあ MUSIC COMPLEX Chapter4 NO.93) 
2008.08.02.Sat / 21:32 
布袋寅泰 NITZER EBBTHAT TOTAL EDGE』 (ぴあ MUSIC COMPLEX Chapter4 NO.93)

1982年イギリスのエセックスにてボーカルのDouglas McCarthyとパーカッションのBon Harrisを中心として結成。DAFから強い影響を受けており、エレクトロニック・ボディー・ミュージックの代表バンドの一つと呼ばれる。
テクノロジーによるヘヴィでアグレッシヴな反復ビートに、強烈なヴォーカルがのるスタイルが特徴。
1995年以降活動停止。

That Total AgeThat Total Age
(1990/05/31)
Nitzer Ebb

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イギリス出身のエレクトロニクス・ポップ・デュオ。'88年発表のデビューアルバム。

布袋寅泰
「これはDAF直系のサウンドですね。DAFは尊敬に値するけど、これはそこまではいかない(笑)。まあ世代的な問題で。若いヤツもDAFを好きなヤツがいるんだってことで、嬉しかった」

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布袋寅泰 MEAT BEAT MANIFESTO『ARMED AUDIO WARFARE』 (ぴあ MUSIC COMPLEX Chapter4 NO.92) 
2008.07.22.Tue / 00:24 
布袋寅泰 MEAT BEAT MANIFESTOARMED AUDIO WARFARE』 (ぴあ MUSIC COMPLEX Chapter4 NO.92)

1985年頃「PERENNIAL DIVIDE」というグループにいたジャック・デンジャーズは、 スタジオでDJ兼エンジニアのグレック・リッチと出会う。
1987年何度かセッションを重ねた後、ビデオクリエータ兼ダンサーのマーカス・アダムス、ヴィジュアルデザイン担当のクレイグ・モーリソンを加え、結成。
最終的には、ジャック・デンジャーズ以外のメンバーは脱退し、ジャック・デンジャーズのみの活動となる。

Armed Audio WarfareArmed Audio Warfare
(2003/07/22)
Meat Beat Manifesto

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現在のイギリスで最も先鋭的かつ刺激的な音を出す。
'90年発表のレア・テイク集。

布袋寅泰
「デカイ音で聴いているとスゴイ。なにがマトモなんだかわからなくなる。アプローチの仕方が新しいね。ヒップ・ホップに似てるけど、俺にはロックンロールに聴こえるよ」

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布袋寅泰 PIXIES『BOSSANOVA』 (ぴあ MUSIC COMPLEX Chapter4 NO.91) 
2008.07.21.Mon / 23:52 
布袋寅泰 PIXIESBOSSANOVA』 (ぴあ MUSIC COMPLEX Chapter4 NO.91)

1986年ボストンの大学を中退したフランク・ブラックが、同級生のジョーイ・サンチャーゴをバンドに誘う。ドラムとベースを募集するために地元紙に募集広告を掲載、ドラムのデヴィッド・ラヴァリングと結婚披露式で出会ったキム・ディールが来て、ピクシーズを結成する。
リハーサル・スタジオが同じだったスローイング・ミュージズがイギリスの4ADに認められ、デビューを飾ったことに触発されてデモテープを送り、それがきっかけとなって4ADと契約。
1990年アルバム「ボサノバ」リリース。但し、この頃からメンバー内に軋轢が発生するようになり、キム・ディールは、「Breeders」を結成。
1991年「Trompe le Monde」リリース。
1993年にフランク・ブラックは、ラジオのインタビューでバンドの解散を発表。
解散後は、フランク・ブラックはソロ名義で活動、キム・ディールはブリーダーズで活動。
2004年ミネソタで再結成、フジ・ロック・フェスティバルにも出演。
バンド名は、ギターのジョーイ・サンティアゴが適当に辞書を引いたところが「pixies」だったためである。
このバンドの正式名称は 「Pixies in Panoply」、略して「Pixies」と読んでいる。

BossanovaBossanova
(2003/05/20)
Pixies

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ボストン出身の4人組。
現在のロック表現の最先端を走る。
'90年発表の4作目。

布袋寅泰
「最初は戸惑ったけど、今一番気に入ってる。デビット・リンチの『ツイン・ピークス』的なよさだよね。すごく新しいと思うな。コード進行なんかは普通なんだけど、そこに乗っかってるメロディーがふつうじゃない」

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布袋寅泰 O.S.T.『A CLOCKWORK ORANGE』 (ぴあ MUSIC COMPLEX Chapter4 NO.90) 
2008.07.21.Mon / 03:45 
布袋寅泰 O.S.T.『A CLOCKWORK ORANGE』 (ぴあ MUSIC COMPLEX Chapter4 NO.90)

1962年発表のイギリスのアンソニー・バージェスによる小説をスタンリー・キューブリックにより映画化、1971年公開。

Stanley Kubrick's Clockwork Orange (1971 Film)Stanley Kubrick's Clockwork Orange (1971 Film)
(1990/10/25)
Ludwig van Beethoven、

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暴力と麻薬とセックスにあけくれる近未来の非行少年を描いたキューブリックの傑作SF。ベートーベンの「第九」が印象的に使われている。

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布袋寅泰 O.S.T.『Morte a Venezia (Death in Venice) 』 (ぴあ MUSIC COMPLEX Chapter4 NO.89) 
2008.07.21.Mon / 03:03 
布袋寅泰 O.S.T.『Morte a Venezia (Death in Venice) 』 (ぴあ MUSIC COMPLEX Chapter4 NO.89)

1971年に製作されたイタリアとフランスの合作映画。
作曲家グスタフ・マーラーをモデルにしたといわれている、ノーベル文学賞作家トーマス・マン作の同名短編小説を映画化。ヴィスコンティが監督。
1971年度第24回カンヌ国際映画祭で、25周年記念賞を受賞。

Morte a Venezia (Death in Venice)Morte a Venezia (Death in Venice)
(1995/08/01)
Original Soundtrack

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トーマス・マンの小説を映画化したヴィスコンティの作品。全編にマーラーの交響曲「5番」が流れ、耽美的で官能的な映像美を盛り上げている。

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布袋寅泰 O.S.T.『BETTY BLUE』 (ぴあ MUSIC COMPLEX Chapter4 NO.88) 
2008.07.21.Mon / 02:05 
布袋寅泰 O.S.T.『BETTY BLUE』 (ぴあ MUSIC COMPLEX Chapter4 NO.88)

映画監督ベネックスと音楽家ガブリエル・ヤレドが生み出したフランス映画が誇る最高傑作。

Betty Blue (Soundtrack)Betty Blue (Soundtrack)
(1992/06/29)
Original Soundtrack

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ディーバ」と同じくベネックス作品。激情的な愛のため狂気へと落ちる女を描いたラブ・ストーリー。
音楽はガブリエル・ヤードが担当。

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布袋寅泰 O.S.T.『DIVA』 (ぴあ MUSIC COMPLEX Chapter4 NO.87) 
2008.07.21.Mon / 01:14 
布袋寅泰 O.S.T.『DIVA』 (ぴあ MUSIC COMPLEX Chapter4 NO.87)

デラコルタの悪漢ミステリー小説をジャン=ジャック・ベネックスが35歳で監督した初長編映画であり、初の劇場公開作品。

Diva (Original Soundtrack)Diva (Original Soundtrack)
(1998/04/24)
Vladimir Cosma

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フランスの新感覚派と称されるJ・J・ベネックス監督の2作目。全編に漂うお洒落な雰囲気と、カタラーニの歌劇「ワリー」のアリアが印象的な作品。

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布袋寅泰 O.S.T.『MARY POPPINS』 (ぴあ MUSIC COMPLEX Chapter4 NO.86) 
2008.07.21.Mon / 00:00 
布袋寅泰 O.S.T.『MARY POPPINS』 (ぴあ MUSIC COMPLEX Chapter4 NO.86)

オーストラリアの作家P・L・トラヴァースの児童文学作品をウォルト・ディズニーが製作したミュージカル映画。

メリー・ポピンズ ― オリジナル・サウンドトラック (デジタル・リマスター盤)メリー・ポピンズ ― オリジナル・サウンドトラック (デジタル・リマスター盤)
(2000/01/19)
サントラエド・ウィン

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人間とアニメを合体させた特撮も話題を集めたディズニーのミュージカル・ファンタジー。「チム・チム・チェリー」などのナンバーも心温まる。

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布袋寅泰 LILAC TIME『AND LOVE FOR ALL』 (ぴあ MUSIC COMPLEX Chapter4 NO.85) 
2008.07.20.Sun / 21:45 
布袋寅泰 LILAC TIME『AND LOVE FOR ALL』 (ぴあ MUSIC COMPLEX Chapter4 NO.85)

デュラン・デュランのオリジナル・メンバーであるスティーヴン・ダフィは、「ティン・ティン」として、ソロ活動を行っていたが、1987年にライラック・タイムを結成。
1991年『アストロノーツ』発表後、バンド活動を停止し、ソロ活動を開始。
1999年にライラック・タイムを再始動させる。

& Love for All& Love for All
(1990/08/20)
The Lilac Time

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イギリス出身のネオ・アコースティック系バンド。XTCのアンディ・パートリッジが部分プロデュースした'90年発表の3作目。

布袋寅泰
「スティーヴン・ダフィの伝統的なメロディーが好きですね。それにアンディー・パートリッジがうまくはまった、みたいな」

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布袋寅泰 JEFF LYNNE『ARMCHAIR THEATRE』 (ぴあ MUSIC COMPLEX Chapter4 NO.84) 
2008.07.16.Wed / 00:40 
布袋寅泰 JEFF LYNNEARMCHAIR THEATRE』 (ぴあ MUSIC COMPLEX Chapter4 NO.84)

ELOことエレクトリック・ライト・オーケストラのリーダーでありメイン・コンポーザー。
1960年代は「Idle Race」「The Move」なるバンドで活動。
1970年から「ELO」として活動開始。
ELO」は、ギネスブックに「最も多くの全米トップ40ヒットを飛ばしたグループ」として紹介される。
ジェフ・リンは、プロデューサーとしても有名であり、1980年代後半以降、デイヴ・エドモンズ、ジョージ・ハリスンリンゴ・スタートム・ペティ、ロイ・オービソン、デル・シャノン等を手掛ける。

Armchair TheatreArmchair Theatre
(1990/05/31)
Jeff Lynne

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ELOのリーダーの初ソロ・アルバム。
'90年発表。

布袋寅泰
「すごい好き。曲もいいし、サウンドもいいし、アプローチもいいし。人によっては、落ち着き過ぎだとか、もっと実験手的なところがほしいとかいう意見もあるけど、ソロのときって意外になっちゃうもんですよ。俺も体験あるけど」

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布袋寅泰 EURYTHMICS『SAVAGE』 (ぴあ MUSIC COMPLEX Chapter4 NO.83) 
2008.07.15.Tue / 00:33 
布袋寅泰 EURYTHMICSSAVAGE』 (ぴあ MUSIC COMPLEX Chapter4 NO.83)

1981年元ツーリストのアニー・レノックスとデイヴ・ステュアートの2人で結成し、デビュー。
1983年『スウィート・ドリームス』を発表。
1980年代中頃からソウル/ロック指向を強め、翌年の『リヴェンジ』ではアーシーなサウンドを展開。
1989年に解散。
1999年に再結成してアルバム『ピース』を発表。

サヴェイジ~スペシャル・エディションサヴェイジ~スペシャル・エディション
(2006/02/08)
ユーリズミックス

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イギリス出身の男女デュオ。
エレクトロニクスを主体としたシャープでスキのないポップ・サウンド。
'87年発表の7作目。

布袋寅泰
「これも10枚の中に入ります。すごく好きですねえ。なんかファッショナブルじゃないですか。機械好きの僕としては、エフェクトの計算された感じがすごいと思った」

と...
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布袋寅泰 PRINCE『CONTROVERSY』 (ぴあ MUSIC COMPLEX Chapter4 NO.82) 
2008.07.14.Mon / 00:02 
布袋寅泰 PRINCECONTROVERSY』 (ぴあ MUSIC COMPLEX Chapter4 NO.82)

1958年6月7日ミネソタ州ミネアポリス生まれ。
本名はプリンス・ロジャー・ネルソン。
多数の楽器を演奏できるマルチ・プレイヤー。
1977年ワーナー・ブラザーズと契約。1978年『フォー・ユー』でデビュー。
1983年リリースの5作目『1999』が世界的に大ヒット。
1984年自伝的映画のサントラでもある6作目『パープル・レイン』が全米でアルバム・チャート24週連続1位、1300万枚のセールスを記録。
1989年映画『バットマン』の音楽を担当。
1992年には発音不能のシンボル・マーク♂♀をアーティスト名変更。
1995年には遂に18年間所属していたワーナー・ブラザーズから離脱。
1996年には自身のレーベルNPGをスタート。
1997年過去の音源集である『CRYSTAL BALL』をインターネットを通じて実験的にリリース。
2001年には、アーティスト名をプリンスに戻す。
2002年には6年ぶりとなる来日公演実施。
2004年アルバム『ミュージコロジー』リリースし、グラミー2部門を受賞。
2004年3月ロックの殿堂入りを果たす。
2005年3月NAACP VANGUARD AWARDを受賞。

戦慄の貴公子戦慄の貴公子
(2005/05/25)
プリンス

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説明するまでもない80年代最大のアーティスト。
'81年発表の4作目。

布袋寅泰
「この前、『愛のペガサス』も聴いてたんだけど、わりと外見の気持ち悪いソウルという感じで。このアルバムでロックンローラーを打ち出してきましたね。ここからは全部好きで、次が一番楽しみな人になった」

と...
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attention!!!
◆HIMURO 「We Are Down But Never Give Up!!」時に超えました。
 500,000
アクセス突破!!!!!
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◆MESSAGEに「DAKARA(PARTⅡ)」が流れる!!

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