暴威-ボウイ-BOOWY 布袋寅泰 ROCK SHOW ALBUM REVIEW 1987年8月号-1
FC2ブログ
ADMIN MENU ≫ | IMAGE | WRITES | ADMIN
スポンサーサイト 
--.--.--.-- / --:-- 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
布袋寅泰 ROCK SHOW ALBUM REVIEW 1987年8月号-1 
2017.04.06.Thu / 11:27 
布袋寅泰 ROCK SHOW ALBUM REVIEW 1987年8月号-1

★噂の超大型新人、デビュー
キュリオシティ・キルド・ザ・キャット「キープ・ユア・ディスタンス」

全英No.1というのもうなずける。スキのない音創り、ホワイト・ソウルと
リヴァプール・サウンドの融合というコンセプト。さらにルックスもいいときてる。
こりゃあ退屈好きなロンドンっ子が見逃すわけがない。
でも、この手もはっきり言って飽きました。みんな同じ顔なんだもん。
どれが誰の曲だかさっぱり見当がつかない。
もっともムード・ニュージックなんだから何かを期待しちゃいけないのかも
しれないけどね。
とにかく最近のロンドン・シーンはつまらない。
スーツとドレスで、こういう音で仲良く踊るのかしら?ゲーだ!
いいって言ってるけど、再度はめちゃめちゃですね。

今月も2人のアーティストがレビューしています。
グラスバレーの上領亘氏です。

キュリオシティ・キルド・ザ・キャットのデビュー・アルバム。
セカンド・シングルの「ダウン・トゥ・アース」という曲は、UKチャート
3週連続ナンバー3という新人としては異例の実績を作ったそうです。
僕も彼らの噂は聞いていました。実際に音を聴くのは初めてだけど、
なんといっても「ロンドン娘をアッという間にとりこにしたアイドル!」
なんていうキャッチ・フレーズが付いていただけに全然期待しないで
聴いてみると、サウンドはなかなかしっかりしている。
日本のアイドルとは随分違うな、と感じました。
スポンサーサイト
テーマ:BOOWY - ジャンル:音楽
+-- COMMENT TO THIS ENTRY --+
   非公開コメント  
スポンサーサイト布袋寅泰 ROCK SHOW ALBUM REVIEW 1987年8月号-1のトラックバックURL

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
attention!!!
◆HIMURO 「We Are Down But Never Give Up!!」時に超えました。
 500,000
アクセス突破!!!!!
marvelous!!!!


◆MESSAGEに「DAKARA(PARTⅡ)」が流れる!!

FC2カウンター
オンラインカウンター
現在の閲覧者数:
DAKARA(PART Ⅱ)
最近の記事+コメント

CopyRight 2006 暴威-ボウイ-BOOWY All rights reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。